LEOPOLD
FC220TP PD ASHWHITE メカニカルテンキーパッド
FC220TP PD ASHWHITE メカニカルテンキーパッド
MX2A各スイッチの特徴はこちらから(※弊社サイトへ飛びます)
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- 22キー テンキーパッド
- Tri-Mode対応(Bluetooth、2.4GHz通信、USB有線)
- QMK/VIA対応
Tri-Mode(Bluetooth、2.4GHz通信、USB有線)対応のメカニカルテンキーパッド
LEOPOLDオリジナルPBTダブルショット(2色成形)キーキャップ
スリムボディ、飽きのこないシンプル&スマートなデザイン
FC750やFC660などのテンキー無しモデルとの合わせ使いにも最適
QMKファームウェア対応、VIA Configuratorによるキーリマップにも対応
通常のテンキー以外にも左手デバイスとしての利用も

製品の特長
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Tri-Mode(トライモード)接続
FC220TPは、2種類の無線接続(Bluetoothと2.4Ghz通信)USB有線接続に対応したメカニカルテンキーパッドです。●最大3台のホストPCとのペアリング・切替が可能なマルチペアリング対応のBluetooth接続●専用USBレシーバーを使った2.4Ghz通信無線接続。●USB有線接続合計5台のホストPCやタブレットと接続でき、切り替えて使用できます。
USB3.0以上のポートに接続した場合、USB 3.0機器から発生する高周波ノイズにより、接続や動作が不安定になる可能性が高いです。
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PBT2色成形キーキャップ
PBTダブルショット(2色成形)キーキャップ標準装着。文字自体が樹脂成型されているため、摩耗に強く、長時間使用しても文字が消えません。使用しているPBT(ポリブチレンテレフタレート)樹脂は、硬質で耐摩耗性に優れたおり、自動車の内装部品などにも使用されるエンジニアプラスチックです。天面に施された、粗めで深いシボ加工は、テカりづらくマットな質感のPBT樹脂の特性と相まって、シックな外観を演出します。
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内部反響音などを低減する3種の吸音フォーム/パッド内蔵
キーの底打ち時やキースイッチレバー(キーステム)が戻った際に発生する、キースイッチブラケット(プレート)の反響音を低減するため、3つの吸音フォーム/パッドを内蔵しました。
●ケースフォーム
(PCB~下ケースの間)
●プレートフォーム
(キーキャップブラケット~PCBの間)
●スイッチパッド
(キースイッチ~PCBの間) -
キースイッチホットスワップ対応
付属の専用工具を使い、スイッチ自体を抜き差し/交換できる、トレンドの“キースイッチホットスワップ”対応。3ピン/プレートマウントタイプ、5ピン/PCBマウントタイプ両方の、CHERRY MX互換のキースイッチに対応しています。また、様々な他社製キーキャップへの換装を考慮し、スイッチのLED透過窓/設置穴」が下部になる、「サウスフェイシング(South-Facing)」スイッチアングル設計になっています。
※注意: スイッチ交換時の、キースイッチ自体の故障や、キーキャップやキースイッチ、基板などの物理破損は保証対象外です。換装の際は十分ご注意ください。
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Screw-in スタビライザー
2Uサイズ以上の0InsキーやEnterキーには、PCBマウントの"Screw-in(スクリューイン)"タイプのスタビライザーを搭載しています。PCB(基板)にしっかりとねじ止めされることで、安定した打鍵感をもたらします。組み立て時に潤滑剤を少量塗布し滑らか打ち心地を提供します。
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VIA/QMKによりキーリマップ(※USB有線接続のみ)
自作/ カスタムキーボード業界で標準化しつつある、オープンソースQMKファームウェアに対応。同じくオープンソースのWebHID APIのキーリマップサービスである「VIAコンフィグレーター 」に対象WEBブラウザ経由でアクセスし、キーリマップを行うことができます。VIAアクセス時使用するJSONファイルはこちら。
(※ZIPファイルを解凍し、解凍後フォルダ内のJSONファイルを使用)
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2000mAh内蔵バッテリー連続駆動最大22時間
無線接続(BT/2.4GHz)時は、内蔵の2000mAhリチウムポリマーバッテリーで駆動。最大22時間の連続駆動が可能です。
無線接続時、テンキーを10分ほど利用しない場合は、自動で省電力モードに入り、消費電力を抑えます。 -
トレンドに合わせたキースイッチ
初期搭載スイッチは4種類をチョイス!
LEOPOLD初のオリジナルメカニカルスイッチ2種 と Kailh製スイッチから2種を厳選しました。 -
収納式チルトスタンド
コンパクトなボディながら、収納式の1段階チルトスタンドを搭載。本体底面の上下左右4箇所に加え、チルトスタンドにもラバーストッパーを設置。チルトスタンドを立てた状態でも安定したタイピングが可能です。
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NumLock非連動モード(※USB有線接続での使用推奨)
主に日本国内で販売される、14インチサイズ以下のノートパソコンでよく見かける、
「テンキー入力モード」という機能を持つパソコンと一緒に利用する時に最適な、
「NumLock非連動モード」を用意。+キースイッチとEnterキースイッチの間にある、隠しスライドスイッチをONにして、利用可能です。
テンキー入力モード や NumLock非連動の説明はこちらから【利用上の注意(必ずお読みください)】
1.下記のパソコンでは、このモードをONにする必要はありません。
●デスクトップパソコン
●物理テンキーのあるWindowsノートパソコン(主に15インチ以上)
●テンキー入力モード(内蔵テンキーモード)非搭載のWindowsノートパソコン
●Apple MacBook全般2.通常モードと違い、非連動モードは、一度に多くのコード出力を行うため、テンキーの入力操作速度(打鍵速度)、使用しているパソコン側のソフトウェア(アプリケーション)の処理能力、同時使用するソフトウェア(アプリケーション)の数(バックグラウンド動作含む)、セキュリティソフトの仕様、パソコンの処理能力等など がボトルネックとなり、意図しない動作(入力遅延、別の文字が入寮される、Excelの選択セルが勝手移動するなど)をする場合があります。そのため、入力速度遅延がより起こりやすい、無線接続での当モードの動作保証はできません。
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配列図
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製品仕様